« ロウ粘土の香り 江東区清澄 | トップページ | ベーゴマ 江東区石島 »

2008年12月14日 (日)

夕暮れの大日坂 文京区小日向

Imgp74392窓をうつ氷雨の音を聞いていたら、熱中症に怯えながら歩いていた夏の日々が恋しくなってしまいました。そんなわけで、9月初めに撮ったものをアップします。ネタ切れということではありませんので、くれぐれも誤解なさいませんように(^_^;)。
(サムネイルをクリックすると拡大画像をご覧いただけます)

|

« ロウ粘土の香り 江東区清澄 | トップページ | ベーゴマ 江東区石島 »

文京区-2」カテゴリの記事

コメント

「ブラタモリ」で 今は道となってしまった渋谷側の痕跡を探しながら歩いていましたが、この道も 元々は川だったようなカーブですね。

東京に土地勘がないので どの辺りか分からないのですが、東京は 坂が多いと感じます。
ですから、この写真のように 景色に変化が有りますよね。
そして、見知らぬ所に歩いていきたくなるんですよね〜。

投稿: 光代 | 2008年12月14日 (日) 14時25分

ごめんなさい、渋谷側じゃなくて 渋谷川でした。

投稿: 光代 | 2008年12月14日 (日) 14時26分

こんにちは。
この道は実際何度も通った事がありますが、今実際にGoogleのストリート・ビューで確認しました!
やっぱり我が青春の配車先の至近・・。
ううう・・・懐かしくなんかないぞ!!

投稿: とっぷくぷ | 2008年12月14日 (日) 15時13分

光代さん
"ブラタモリ"、ぼくも見ました。古い地図を参照しながらの街歩き、楽しくないわけがありません。渋谷川と同様、東京には暗渠化された小川がたくさんあって、その跡をたどっていると味わい深い情景にめぐり遇うこことができます。

>東京は 坂が多いと感じます。

そうなんです。とくに下町と山の手の境界付近は坂だらけなので、夏場には大汗をかかされてしまいます。ただ、斜面は開発しづらいのでしょうか、結果的に坂道のある街は緑が多いようにも感じます。ちなみにわが家は坂道の中腹にあります。

投稿: Rambler5439 | 2008年12月15日 (月) 16時08分

とっぷくぷさん
このあたりも少しずつ古い建物が消えていってはいるのですが、まだまだ昔の面影を残しているように思います。歯の治療が一段落したら、"突風丸 青春の小径をゆく"散歩シリーズなどいかがでしょう?けっこうハマると思いますよー。

投稿: Rambler5439 | 2008年12月15日 (月) 16時14分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ロウ粘土の香り 江東区清澄 | トップページ | ベーゴマ 江東区石島 »