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2008年5月26日 (月)

嵐が去った宵に(3)

Imgp4345l港の近くに架かる橋からの眺めです。中央部、茜空と接するあたりの山並は阿武隈高地。母の生家はその山ふところにあり、これを撮った次の日に訪ねてきました。80過ぎまで大型バイクを乗り回していた伯父も、92歳になった今は、さすがに足許が覚束なくなっていました。
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コメント

おはようございま〜す。

わー、楢葉に来た事あんのケ。
い〜や、い〜や・・・・・
あやまったわい。

んでも、木戸川は昔みたくカジカとか釣れねっけか、人の手が入ンと駄目だなぃ。

「・・・へー、おらんとー、知らんじゃん。」

投稿: とっぷくぷ | 2008年5月26日 (月) 09時58分

とっぷくぷさん
オイラの育った土地は、茨城と同じダッペ文化圏に属しています。会津生まれの連れ合いは、普通の会話も「喧嘩してるみたい」に聴こえるようで、最初はかなり戸惑って(というか、ビビって)ました(^◇^)。でも、かつては海辺にあるにもかかわらず「チベット」呼ばわりされていた僻地だけあって、人情は温かいです。

投稿: Rambler5439 | 2008年5月26日 (月) 12時19分

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