« 嵐が去った宵に(1) | トップページ | 嵐が去った宵に(3) »

2008年5月25日 (日)

嵐が去った宵に(2)

Imgp4344f_3 港の全景です。手前が戦前に築造された部分、比較的大きな建物が見えるあたりが、昭和50年代につくられた部分(ぼくたちは第二築港と呼んでいました)になります。右奥に見えるシルエットは、火力発電所と原子力発電所です。
(サムネイルをクリックすると、いつもより大きな拡大画像をご覧いただけます)

|

« 嵐が去った宵に(1) | トップページ | 嵐が去った宵に(3) »

その他」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
火力、原子力、常磐交通・・・・・
もしかして、福島県の浜通りですか?

僕は楢葉町に、深い縁がありました。

投稿: とっぷくぷ | 2008年5月25日 (日) 17時25分

とっぷくぷさん
楢葉町にはオイラの足跡がタップリ刻まれているんですよー(^◇^)v。かつてはワケアリの友人も住んでいました。

投稿: Rambler5439 | 2008年5月25日 (日) 18時11分

夕暮れ時の穏やかな港をシャープに捉えた
一枚ですね。
それにしてもご実家は海に近いようですね。
このように海に近い環境に生まれて見たかったです。
海なし県生まれの僕には外国のようにも見えます。

投稿: korotyan | 2008年5月25日 (日) 21時54分

korotyanさん
実家から海までは徒歩で7、8分ほどの距離で、荒れ模様のときは波の音が聴こえます。山国の会津若松市で4年ほど暮らしたときに感じたことですが、海辺の土地の生活文化は、善し悪しは別として、より開放的なような気がします。

投稿: Rambler5439 | 2008年5月26日 (月) 02時52分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 嵐が去った宵に(1) | トップページ | 嵐が去った宵に(3) »