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2007年7月15日 (日)

モノクロ紀行(1) 中野区中央

外出もままならないので、遊んでみました。まずは中野センター内部の画像から。2007.07.09撮影。
(サムネイルをクリックすると拡大画像をご覧いただけます)

Imgp7667_2 *ist DS+smc PENTAX 1:2.8 24mm/RAW







Imgp7677_2 *ist DS+smc PENTAX 1:2.8 24mm/RAW







Imgp7672_2 *ist DS+smc PENTAX 1:2.8 24mm/RAW



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コメント

う~ん、ガキの頃の記憶にうっすらと残っている、と言うより、後年メディアで見て記憶が作られたのか分かりませんが、なぜか「新宿/60~70年代の裏町」というイメージです。
モノクロの作り出す暗部と、地面のコンクリの汚れた感じがそう思わせるのでしょうか。
すがれた都市の風景は、モノクロと絶妙の相性ですね。
1カ月ほど前、近くを通ったので久しぶりに入ってみましたが、1枚目の中央の店にはシャッターが下りてました(日曜の昼です)。

投稿: マフィンマン | 2007年7月15日 (日) 22時04分

Rambler5439さん、カッコいいです!
私も今日は雨と雨の間に飛び出してモノクロ挑戦してきましたが、
こんなにカッコよく撮れていません。
明日は気分よく晴れるといいですねっ。

投稿: readymade_ayu | 2007年7月15日 (日) 22時46分

マフィンマンさん
タイを代表する写真家チット・チョンマーンコン(Chitt Chongmankhong)氏の作品を見ていたら、どうしようもなくモノクロが撮りたくなってしまい、かといって今さら銀塩に戻るほどの根性もないので、jpegファイルをモノクロ加工してみました。陰翳はそこそこ捉えてはいるんだけれども色合いがちょっと気に入らない時なんかには、いいかもしれませんね。

投稿: Rambler5439 | 2007年7月15日 (日) 22時47分

readymade_ayuさん
月刊"日本カメラ"4月号に載っているチット・チョンマーンコン(Chitt Chongmankhong)氏の作品に、心が震えるほど感動してしまい、モノクロ加工にチャレンジした次第です。
RAWファイルをモノクロで現像するのでしなく、カラー現像したjpegファイルの彩度を限りなく小さくすることで"モノクロ風に"見せる手法を試してみました。今後はいろんなテクニックを勉強したいと思っています。

投稿: Rambler5439 | 2007年7月15日 (日) 22時58分

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