三輪氷室のある幸せ 豊島区南長崎
目白通りとトキワ荘通りが分岐する交差点に面して建つ三輪氷室。名物は蜂蜜がたっぷり入ったたいやきです。帰路、山手通りで月を眺めながら食べましたが、さすが40年もの間つくり続けてきただけあって、美味でした。
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目白通りとトキワ荘通りが分岐する交差点に面して建つ三輪氷室。名物は蜂蜜がたっぷり入ったたいやきです。帰路、山手通りで月を眺めながら食べましたが、さすが40年もの間つくり続けてきただけあって、美味でした。
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この冬は江東区にあるすべての道を踏破する意気込みで、暇をみつけてはこつこつ歩いています。ただ、江東区内に足を踏み入れると、それまで晴れていた空が雲に覆われてしまうということが4回も連続しており、やや消沈気味です。
アップした写真は、11月の初めに首都高小松川線(暗渠化された竪川の上部をはしっています)にほど近い一画で撮ったものです。この日は大島地区の東部を歩くつもりで出かけたのですが、JR総武線亀戸駅に降り立った途端、やはり予報に反して曇天となってしまいました。こちらは同じ交差点を別の方向から撮ったもの。そのうち晴れた日に夕暮れに立ち寄ってみたいと思います。
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2007年夏に旧中山道沿いの小径で撮ったものを、SILKYPIX DS Pro(β版)により再現像したものです。板橋区の志村地区は明治期から工場立地が進んだエリアで、宅地化が進んだ今でもいたるところで町工場を見かけます。こちらは突き当たりの建物を右手方向から撮ったもの。やはり小さな町工場でした。
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